よくある質問一覧
‐Q & A‐
内藤翼にBtoB/ITコンテンツ制作をご依頼いただく前に、よくお寄せいただくご質問をまとめました。「まだ制作物が決まっていない」「資料が整理されていない」「自社の領域で対応してもらえるか」「料金や進め方はどうなるか」「AI時代に外部ライターへ依頼する意味があるか」など、発注前の不安に対するお答えを整理しています。ここに記載のない内容も、お気軽にお問い合わせください。商材内容、現状の課題、ご希望の支援範囲をお聞かせいただければ、最適なご提案をいたします。
はじめてのご相談について
- まだ制作物が決まっていない段階でも相談できますか?
- はい、もちろん可能です。「LP、ホワイトペーパー、導入事例のどれを作るべきか分からない」「自社のIT商材をどう発信すべきか整理できていない」という段階からのご相談を多くいただいています。商材内容、現状のコンテンツ課題、ターゲット顧客、社内体制などをお聞かせいただいたうえで、適切な制作物のご提案からお手伝いします。
- 既存の製品資料や営業資料を見てもらい、何を作るべきか相談できますか?
- はい、可能です。製品資料・営業資料・既存LPなどをお送りいただければ、読み込んだうえで「何が顧客に伝わっていないか」「どこから整理すべきか」「どの制作物が適しているか」をご提案します。機密情報を含む場合は、ご相談前に秘密保持契約(NDA)を締結することも可能です。
- 営業資料とWebサイトの説明がズレている場合も相談できますか?
- はい、むしろ得意とするご相談の一つです。営業現場で使われている言葉・Webサイトの言葉・ホワイトペーパーの言葉がズレていると、顧客の理解を妨げ、商談の停滞や受注ロスにつながります。元SE・IT営業20年の経験をもとに、営業とマーケティングのメッセージのズレを整理する支援も行っています。
- ホワイトペーパー、LP、導入事例のどれを作るべきか相談できますか?
- はい、可能です。商材の特性、ターゲット顧客、現状のコンテンツ、営業現場の課題、社内のリソースなどを踏まえて、どの制作物から着手するのが効果的かをご提案します。予算の制約や社内体制の状況も踏まえて、現実的な順序でご相談に乗ります。
- 初回相談では何を話せばよいですか?
- 事前に整理する必要はありません。お話しできる範囲で、自社のBtoB/IT商材の概要、現状のコンテンツの課題や悩み、ターゲット顧客・想定読者、想定している制作物(決まっていなくても可)、ご予算感(決まっていなくても可)、ご希望のスケジュール感などをお聞かせください。「うまく言語化できていない悩み」をそのままお話しいただくことも歓迎します。話しながら一緒に整理していくスタイルでも問題ありません。
制作内容・対応範囲について
- どのようなコンテンツ制作に対応していますか?
- BtoB/IT領域を中心に、ホワイトペーパー、LP・サービスサイト、導入事例記事、BtoB/IT専門コラム、インタビュー・取材記事、営業資料・コンテンツ企画支援、コンテンツ戦略の伴走支援に対応しています。詳しくは「サービス・料金」ページをご覧ください。
- 記事の企画や構成だけでも依頼できますか?
- はい、可能です。構成設計のみ、企画提案のみ、既存コンテンツの構成レビューのみのご依頼にも対応しています。「執筆は社内で行いたい」「デザイナーは別途決まっている」というケースでも、構成・企画部分の伴走支援としてお受けしています。
- ホワイトペーパーはどのような内容に対応できますか?
- SaaS、クラウド、セキュリティ、AI/AIエージェント、ERP、データ活用、DXなど、難解で価値が伝わりにくいBtoB/IT商材のホワイトペーパーを継続的に制作してきました。製品資料・営業資料・本国資料を読み込み、市場背景・課題・ソリューションの必然性・導入後の業務変化までを構成として設計し、顧客に伝わるホワイトペーパーへ仕上げます。業界別ターゲティング、新製品ローンチに合わせた制作、既存ホワイトペーパーのリライト、外資本社資料の日本市場向け再構成にも対応しています。
- LPやサービスサイトの原稿だけでも依頼できますか?
- はい、可能です。デザインや実装はクライアント側で行い、原稿・構成設計のみをお受けするケースも多くあります。必要に応じて、信頼できるデザインパートナーとの連携も可能です。
- 営業資料や提案資料の整理も相談できますか?
- はい、可能です。営業資料、提案資料、FAQ集などの構成設計・言語化に対応しています。Webコンテンツと営業資料のメッセージ整合性チェック、営業現場で使いやすい言葉への整理など、コンテンツ戦略の延長としてもお受けしています。
- 記事に挿入する図表や画像の作成も依頼できますか?
- 簡易な図解・図表の作成・選定は対応可能です。本格的なデザイン・グラフィック制作は、信頼できるデザインパートナーと連携してご対応します。図解の方針設計、必要な情報の整理、ラフ作成は内藤翼側で対応可能です。
- 既存記事や既存LPのリライトも可能ですか?
- はい、可能です。既存コンテンツの構成・表現・根拠を見直し、現在の商材に合った内容へ書き換える対応をしています。「AIで作った原稿に説得力が足りない」「数年前に作ったコンテンツが今の事業内容と合わなくなった」「業界文脈が変わったので最新化したい」というご相談にも対応しています。
- AIで作った原稿のレビューや改善も依頼できますか?
- はい、可能です。社内でAIを使って作ったコンテンツに対して、「もっともらしい誤り」の有無、商材固有の強みが反映されているか、根拠が確認されているか、過剰表現が含まれていないかをチェックし、必要な改善を行います。AI原稿の品質を底上げする伴走支援としてもお受けしています。
BtoB/IT領域・専門性について
- どのような企業からの依頼が多いですか?
- 国内ITベンダー、SaaS企業、セキュリティ企業、クラウド企業、AI/AIエージェント関連企業、ERP関連企業、SIer、ITコンサルティング企業、外資系ITベンダーの日本法人、BtoB/IT商材を扱う制作会社・広告代理店など、幅広いBtoB/IT企業からご依頼をいただいています。詳しくは「取引実績」ページをご覧ください。
- 対応できる主なIT領域を教えてください。
- SaaS・業務アプリケーション・業界特化SaaS、クラウド・ITインフラ・クラウド運用、セキュリティ(ゼロトラスト・SASE・AIセキュリティなど)、AI・生成AI・AIエージェント、データ活用・データ基盤・BI・分析、ERP・基幹システム・レガシー刷新、DX・業務自動化・ITコンサルティング、SIer・システム開発・運用支援・SREなどに対応しています。詳しくは「対応分野」ページをご覧ください。
- SEOを意識した記事制作にも対応できますか?
- はい、可能です。ただし、キーワード詰め込み型の量産記事ではなく、商材理解と専門性に裏づけられたコンテンツとしてのSEO記事制作を中心にお受けしています。検索流入を意識しつつ、流入後の読者の信頼を獲得する記事として、業界トレンドの読み解きや新技術の論点整理など、専門家視点でしか書けない内容を中心に構成します。
- まだ資料が十分に整理されていない段階でも相談できますか?
- はい、可能です。製品資料が散在している、営業資料がアップデートされていない、本国資料はあるが日本語化されていない、というケースでも、まずはお話を伺います。必要に応じて、社内資料の整理から伴走することも可能です。
- 内藤翼に依頼するメリットは何ですか?
- 元SE・IT営業20年の現場経験、BtoB/ITコンテンツ制作1,000件超の実績、取材・ヒアリング100件超の深掘り力、SaaS・クラウド・セキュリティ・AI・ERPなど高度IT商材の理解、商材の価値を顧客に伝わる言葉へ変える編集判断、営業とマーケティングのメッセージ整合、資料に基づく構成設計と多段階レビュー、AIを編集判断の補助として活用する品質管理——これらの組み合わせを、ひとつの制作プロセスとして提供できる点が特徴です。「文章が書ける人」「IT領域に詳しい人」「営業の現場を知る人」が個別にいることは多くても、すべてを掛け合わせて提供できる人は限られます。
料金・お見積もりについて
- 予算が決まっていなくても相談できますか?
- はい、もちろん可能です。商材内容、現状の課題、ご希望の制作物、想定スケジュールをお聞かせいただければ、適切な料金感を含めてご提案します。「この予算でできる範囲を相談したい」というご相談も歓迎します。
- 具体的な料金を知りたいのですが、どうすればよいですか?
- 「サービス・料金」ページに、各サービスの目安レンジを記載しています。実際の料金は、商材の難度、参考資料の量、取材の有無、対応範囲、納期によって変動します。お問い合わせ時に内容をお聞かせいただければ、個別にお見積もりいたします。
- 費用の見積もりに必要な情報は何ですか?
- 制作したいコンテンツの種類(WP・LP・導入事例など)、対象商材の概要、参考資料の量(製品資料・営業資料・本国資料など)、取材の有無(社内・顧客企業・専門家)、想定する文量・ページ数、想定する納期、修正対応の想定範囲をお聞かせいただけると、より正確なお見積もりが可能です。詳細が決まっていない場合は、お話しできる範囲でお伝えください。
- 文字単価での依頼は可能ですか?
- 内藤翼の料金体系は、文字単価ではなく、商材の難度・資料量・取材の有無・対応範囲によって個別にお見積もりする方式を採用しています。BtoB/ITコンテンツでは、文字数以上に、商材理解・構成設計・根拠確認・表現調整が品質に直結するためです。文字単価による契約をご希望の場合は、ご相談時にお伝えください。
- 支払い方法と支払い時期について教えてください。
- 支払い方法は銀行振込、支払い時期は納品月末締め翌月末払いを基本とし、貴社の支払い条件に合わせて調整可能です。請求書はインボイス登録事業者として発行可能です。発注書・購買システム経由の取引にも対応可能です。詳細は「契約・支払い・守秘義務について」もご参照ください。
制作の進め方・取材について
- 依頼から納品までの流れを教えてください。
- 標準的な流れは、お問い合わせ・初回ヒアリング、お見積もり・契約締結(必要に応じてNDA締結)、製品資料・営業資料・参考情報の共有、構成案の作成・クライアントレビュー、本文制作(章単位で進める場合あり)、クライアントレビュー・修正対応、多段階レビューによる根拠確認・表現チェック、最終校正・納品の順です。スケジュール、レビュー回数、修正対応範囲などは、案件に応じて調整します。
- 取材はオンラインで対応できますか?
- はい、原則オンライン取材で対応しています。Zoom、Google Meet、Microsoft Teamsなど、貴社のご都合に合わせて対応可能です。現地取材をご希望の場合も、別途お見積もりにて対応可能です。
- 技術者や顧客へのインタビューも対応できますか?
- はい、対応可能です。CTO・開発責任者・営業責任者・マーケティング責任者、SaaS企業やスタートアップの経営者、ユーザー企業の現場担当者など、100件以上の取材・ヒアリング経験があります。事前準備、質問設計、現場の本音を引き出す対話を重視して進めます。
- 記事や原稿の修正には対応してもらえますか?
- はい、対応します。標準で2回までの修正対応を含めており、案件に応じて追加対応も可能です。「社内確認で複数部署のレビューが入る」「修正回数が多くなりそう」という場合は、事前にご相談ください。柔軟に対応します。
- 短納期の依頼にも対応できますか?
- 案件内容とスケジュールによります。展示会出展、新製品ローンチ、緊急のリード獲得施策など、短納期の案件もこれまで対応してきました。品質を担保するためには最低限の制作期間が必要です。「いつまでに、何が必要か」を具体的にお聞かせいただければ、対応可否をご相談します。
- 打ち合わせはどのように行いますか?
- オンラインでの打ち合わせを基本としています。初回ヒアリング、構成案レビュー、最終確認など、必要なタイミングで設定します。チャットやメールでのテキスト中心のやり取りも対応可能です。貴社のコミュニケーションスタイル(Slack・Teams・Chatworkなど)に合わせます。
- 社内確認が多い案件でも対応できますか?
- はい、対応可能です。複数部署のレビュー、技術者と営業の両側からの確認、本国側のレビューが入る案件などもこれまで対応してきました。事前に「どの部署から、どのような観点でレビューが入るか」を共有いただければ、構成段階から論点を押さえた原稿を作成します。修正対応の進め方も、柔軟に調整します。
- 外部ライターに専門資料を渡すのが不安な場合、どう進めますか?
- ご不安なお気持ちはよく理解できます。初回相談時に内藤翼の対応範囲・進め方・実績をご確認いただき、必要に応じてご依頼前に秘密保持契約(NDA)を締結します。最初は概要資料のみご共有いただき、追加資料は段階的にご提供いただく形でも問題ありません。初回は小規模な案件(コラム1本など)から始めて進め方を確認するというご相談にも対応します。「いきなり大型案件を任せるのは不安」というケースは多くあります。お気軽にご相談ください。
AI活用・品質管理について
- 生成AIは使用しますか?
- はい、複数のAIツールを活用しています。ただし、文章の自動生成ツールとしてではなく、資料理解・構成設計・根拠確認・表現チェックを多段階で行うための編集パートナーとして使っています。構成判断、根拠確認、表現の最終決定は、すべて人間の編集判断で行います。
- AIで作った文章と何が違いますか?
- 貴社固有の商材の強みを読者課題と接続できる点、製品資料・営業資料・本国資料を読み込んだうえで構成を設計できる点、取材で引き出した一次情報を反映できる点、「もっともらしい誤り」を見抜き根拠を確認できる点、営業現場で何が伝わっていないかを想像できる点、複数資料の矛盾やメッセージのズレを整理できる点が異なります。AIだけで作るコンテンツは、一般論として整っていても、貴社らしい説得力や顧客への接続が出にくい傾向があります。
- 根拠確認はどこまで対応できますか?
- 製品資料・営業資料・公開情報・本国資料を読み込み、本文中の主張と根拠を照合します。製品機能・数値・実績表記の正確性、出典との整合性、第三者評価・パートナーシップ情報の正確性、過剰表現・根拠のない断定の有無、複数資料間の矛盾の有無を確認します。「もっともらしい誤り」を含まないコンテンツとして納品することを重視しています。
- セキュリティやAIなど、専門性が高い領域でも対応できますか?
- はい、対応可能です。メールセキュリティ、ゼロトラスト、AIエージェント、AIガバナンス、データ基盤、SREなど、専門性が高い領域のコンテンツ制作を継続的に手がけてきました。技術的な正確性を担保するため、製品資料・本国資料を読み込み、必要に応じて技術者へのヒアリングを行ったうえで制作します。
- AIで作った社内原稿のレビューや改善も依頼できますか?
- はい、対応可能です。「もっともらしい誤り」のチェック、商材固有の強みが反映されているかの確認、根拠の整合性確認、過剰表現・断定表現の抑制、顧客に伝わる言葉への調整、営業現場で使いやすい構成への再設計など、AI原稿の品質を底上げする伴走支援としてお受けしています。
外資系IT・英語資料対応について
- 外資系ITベンダーの本国資料や英語資料をもとにした制作は可能ですか?
- はい、可能です。専門分野の一つとして継続的に対応しています。本国の英語資料・営業資料・公開情報を読み込み、日本企業の顧客に伝わるコンテンツへ再構成します。単純な翻訳ではなく、日本市場の業務文脈・購買慣習・業界特性に合わせた構成設計と言語化を行います。
- 翻訳だけの依頼も可能ですか?
- 原則として、単純な翻訳業務はお受けしていません。内藤翼の中核価値は、本国資料を「日本企業の顧客に伝わる形へ再構成・再設計する」ことにあります。純粋な翻訳業務をご希望の場合は、翻訳専門の事業者をご検討いただくことをおすすめします。
- 外資系ITベンダー以外の国内IT企業でも依頼できますか?
- はい、もちろん可能です。外資系ITベンダーは専門分野の一つですが、国内ITベンダー、SaaS企業、SIer、ITコンサル企業、制作会社・広告代理店経由案件など、幅広いBtoB/IT案件に対応しています。詳しくは「対応分野」「取引実績」ページをご覧ください。
- 海外本社や社内レビューが入る案件にも対応できますか?
- はい、対応可能です。外資系日本法人の案件では、日本側のマーケティング部門・本国のプロダクト部門・リーガル部門など、複数のレビューが入るケースが多くあります。事前に「どの段階で、誰がレビューするか」を共有いただければ、レビューの論点を押さえた原稿を作成します。修正対応も柔軟に進めます。
制作会社・代理店経由について
- 制作会社・広告代理店からの依頼も可能ですか?
- はい、もちろん可能です。制作会社・広告代理店・メディア企業からの外部パートナーとしてのご依頼にも、継続的に対応しています。詳しくは「取引実績」ページにて、これまでご依頼いただいた制作会社・広告代理店の一覧を掲載しています。
- クライアントとの打ち合わせや取材に同席できますか?
- はい、可能です。ディレクター様のご希望に応じて、エンドクライアントとの打ち合わせや取材に同席することも、ディレクター様経由でやり取りを完結させることも、どちらも対応可能です。エンドクライアント側の調整事項、ディレクター様の進め方を尊重して柔軟に対応します。
- 名前を出さない形での支援は可能ですか?
- はい、可能です。制作会社・広告代理店経由の案件では、内藤翼の名前を出さず、黒子としてサポートする形が一般的です。最終納品物にライター名を記載しない、ディレクター様の名義で完結させる、といったご希望にも対応します。
- エンドクライアント側の機密情報を扱う場合の進め方は?
- ディレクター様経由でエンドクライアントとのNDAの有無を確認し、必要に応じて内藤翼とディレクター様の間でもNDAを締結します。機密情報の取り扱いルール(共有方法・保管期間・廃棄方法)をディレクター様と事前に取り決め、エンドクライアントへの直接アクセスの可否もディレクター様の方針に従います。法人取引としての守秘義務を厳格に守って対応します。
契約・支払い・守秘義務について
- 契約や機密保持について教えてください。
- ご依頼時に、必要に応じて業務委託契約書および秘密保持契約(NDA)を締結します。NDAは、ご相談前の段階で締結することも可能です。貴社所定のフォーマットがある場合は、そちらに合わせます。
- 未公開情報や社外秘資料を共有しても大丈夫ですか?
- はい、問題ありません。秘密保持契約(NDA)を締結したうえで、社外秘資料・未公開のロードマップ情報・社内向け資料などを共有いただいて制作を進めることが可能です。これまで、外資系ITベンダーの本国機密資料、上場企業の社外秘情報、未公開のサービス情報なども取り扱った経験があります。
- 発注書、請求書払い、購買システム経由の取引には対応できますか?
- はい、対応可能です。発注書(注文書)の発行・受領、銀行振込による請求書払い、購買システム経由の取引(Ariba・SAP Ariba・Concur・Coupaなど)、支払い条件の調整(月末締め翌月末払いなど)に対応しています。法人取引で一般的な手続きに幅広く対応しています。
- インボイス制度には対応していますか?
- はい、インボイス登録事業者です。適格請求書(インボイス)を発行可能です。登録番号は、ご請求書発行時にご確認いただけます。
- 著作権はどのようになりますか?
- 制作したコンテンツの著作権は、原則として納品時にクライアント様へ譲渡します。著作者人格権の不行使、二次利用、改変などについても、契約時に取り決めます。特殊な著作権の取り扱いが必要な場合は、ご相談時にお伝えください。
ご依頼・ご相談・お問い合わせ
顧客に伝わるBtoB/ITコンテンツの設計は、内藤翼にご相談ください。
ホワイトペーパー、LP、導入事例、専門コラム、外資本社資料の日本市場向け再構成、コンテンツ戦略の見直しなど、お気軽にご相談ください。「制作内容がまだ固まっていない」「現状のコンテンツの課題から整理したい」「資料は多いが何を作るべきか分からない」という段階でも、お気軽にお問い合わせください。
直接契約はもちろん、制作会社・広告代理店・メディア企業からの外部パートナー依頼にも対応しています。
安心の取引サポート
当事務所はインボイス登録事業者です。ご依頼時には必要に応じて業務委託契約書、秘密保持契約(NDA)を締結しています。NDAはご相談前の段階での締結も可能です。請求書払い・月末締め翌月末払いなど、法人取引で一般的な支払い条件に対応しています。発注書・購買システム経由の取引にも対応可能です。
商材内容、現状の課題、ご希望の支援範囲をお聞かせいただければ、最適なご提案をいたします。